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雛hina

Interests
雛hinaです。
みんなにつられて、私も初ブログ。
よろしく~☆
December 24

引越します!

このブログから、引っ越すことにしました。
前から少しづつ作ってはいたんですけど、こんなに遅れてしまいました。
今度のブログのURLは
宜しくお願いします。
 
みなさんから重すぎて開けない、コメントする時の手続きが大変(だから誰もコメントくれない)
等の話を聞いたので、ココログにしたのですが、まだあんまり設定がよく分かっていないので
お見苦しい点もあるかと思います。
 
頑張って更新しようと思います。
みなさん、コメントくださいね~☆
 
 
 
December 17

映画 「敬愛なるベートーベン」

12/13(水)、日比谷のシャンテ・シネの「敬愛なるベートーベン」を観に行きました。
年末ということで、だからベートーベンの映画か・・・と思ったのですが、第九が
が聴きたかったので、調度良かったです。
 
ベートーベンの書いた楽譜を清書するコピスト・アンナが、ベートーベンの
第九の作曲と初演を支える・・・創作活動をとおして二人の間には師弟愛以上の
感情が芽生えていく、という話(らしい)です。
実際にアンナという女性は存在していなく、架空の人物のようです。
ベートーベンはエド・ハリスが、アンナはダイアン・クルーガーが演じています。
監督は「太陽と月に背いて」と監督したアニエスカ・ホランド。
私は太陽と月に背いての暗さが好きで(笑)、この映画に出ていたレオナルド・ディカプリオを
見て、彼のファンになりました。
でも、その後「タイタニック」に出て急にレオへの熱は冷めてしまったのですが。
 
ハリウッド映画にしては珍しく、第九の演奏が物語りの中盤にあります。
普通なら盛り上がる個所は物語の終盤に持ってくるのでしょうが、監督は第九を
物語の中心したいのではなく、ベートーベンがどのような人物かを知って欲しかったようです。
第九の演奏は色んなところで曲が切られていて、最後の第四楽章の合唱部分が
メインで映像化されていて、もう本当に泣ける部分だけを抜粋しています。
分かっているのに、やっぱりあの合唱部分は感動して泣けました。
 
第九の後はベートーベンが少しづつ落ちていく様子を描いているのですが、
ちょっと見ていてつらかったかも。。
第九は良かったのですが、他の場面はベートーベンの偏屈さが出ていて、
ベートーベンファンじゃなければ、素晴らしい映画だった・・とはいえないような気がします。
でも、12分の第九演奏を聴いただけでも、観て良かった映画です。
 
December 12

明石家サンタのクリスマスツリー

会社の先輩の自社がお台場にあるので、フジテレビ前にある
明石家サンタのクリスマスツリーの写真を撮ってきてもらいました。
キレイですね☆
う~、実物見に行けるかな~
 
December 10

カフェ「Kurkku」

原宿のカフェ「Kurkku」に行ってきました。

「kurkkuはコンセプトプロデュースを行うap bankの活動から生まれました」
とホームページには書いてありますが、これだけだとなんのことだかよく分かりません。
salyuが好きなのに、ap bank自体、どうしてこの集まりが出来たのか
あまり知らなくてこのホームページを見て、初めて知りました。
ap bankは、「アーティストがつくった、環境プロジェクトへの融資を行う非営利バンク」
だそうで、このカフェも小林武史さんが代表をつとめるカフェです。
 
友達と一緒に行ったので、はっきり行って道がよく分かりません。(スイマセン。。)
でも、初めて行ったのにとても落ち着けて、内装もとてもステキで写真をたくさん
撮ってしまいました。
まず、お店に入ると、アロマの香りがして癒される感じがします。
その1Fでは、この日クリスマスリースを作っていて、参加されている方がいました。
カフェは2Fで、3Fの屋上はちょっとしたお庭になっていて、夏にはハーブなどを
栽培してカフェのご飯にも使っているそうです。
 
みなさんも、機会があったら是非行ってみてください!
私はまず、道を覚えます
 
 

12月のイチョウ

12/10(日)、風が強い日でしたが良いお天気でしたね。
家から駅までの道のりにイチョウの木があるのですが、
風が吹くとイチョウがたくさん散っていて、それに太陽の光が
当たっていてとてもキレイでした。
もう12月で冬なのに、まるで秋の紅葉みたいです。

映画 「プラダを着た悪魔」

12/9(土)、六本木ヒルズに「プラダを着た悪魔」を観に行きました。
テレビでもかなり宣伝されてるし、こ~ゆ~話は女の子は好きですよね。
ちょっとシンデレラストーリーみたいな。
ダサ~イ女の子が磨かれてキレイになっていく・・・というのは、見ていて
リアルな部分がなくて共感が持てなくても、頑張れ~って思えます。
 
主人公のアン・ハサウェイは・・・ダサい格好をしていても、十分可愛いのですが
仕事をしていくうちに、段々ファッションがモード系になっていって、可愛い⇒キレイ&セクシーに
なっていきます。
お化粧と髪型ってスゴイですよね!(今更)
アイメイクをばっちりするだけでも、全く印象が違う・・・。
いつも会社にマスカラなんかしていかない私は、こっからして努力が違うなと思います。
 
モード系になったアン・ハサウェイが着ている服も、とてもステキでもちろんブランドばかり。
あまり海外ブランドが好きではないので、シャネルとか言ってもあまり羨ましいとは
思わないのですが、あの服が似合う4号のボディが羨ましいです。
4号ですよ!4号!アリエナイ!
 
アン・ハサウェイのほかにはメリル・ストリープ、スタンリー・トゥッチが出ています。
このスタンリー・トゥッチは金曜日の夜中にケーブルで映画がやっていて調度それに
出ていたもんだから、なんだか勝手にひとりで親近感を抱いていて・・・(笑)
観ていた映画は「サイドウォーク・オブ・ニューヨーク」、他に出ていた作品は
「メイド・イン・マンハッタン」、「シャル・ウィ・ダンス?」で、色んな映画に
出ています。
 
前評判があまり良くないようですが、結構おもしろい映画でしたよ☆

 
December 05

Foo Fighters@日本武道館

12/4(月)、日本武道館のFoo Fightersのライブへ行ってきました!
Foo Fightersは昨年のフジロックで初めて見たのですが、それまでは
名前は聞いたことあるけど、曲は聴いたことがないという程度のバンドでした。
 
初めて聞いたアルバムは・・・何ですかね・・?
おそらく、One by Oneかな~。
骨太な曲を作るバンドだな、が第一印象でした。
 
私が好きなのは、ボーカル・デイブの声と髭モジャな濃い顔(笑)と、ギターを
弾いている時に頭を振っていてその揺れている髪の毛です。
フジロックの時は画面があったので、曲を聴きながら、あの濃いお顔を見れていたので
かなり目がハートになりながら、見てました。
今回は、そんなに悪い席ではなかったのですが、濃い顔(強調するけど)を
見れなかったので、ちょっと欲求不満気味・・・(笑)
 
ステージはシンプルだったのですが、照明の使い方がキレイで、やっぱり外タレは良いな・・とか
訳の分からないことを考えながら、ステージ見たり、デイブを凝視したり、周りのお客さんを見たり。
 
私は曲名と実際の曲が一致してないので、セットリストは書けません。(スイマセン)
にゃんで、このブログを見ている方でどんな曲を歌ったか知りたい人は、「ひな日和」横の
カスタムリストの「なんとなく」 by いくえさんを参照して頂けると、よろしいかと思われます。
彼女と一緒に行ったので、同じ話を書いてるし、同じ画像をアップしています。
彼女の方がマニアぶりを発揮していますから。
 
しかし、デイブは格好良いです
 
 
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